『感染列島』 始まりは、日本。 【チラシレビュー・あらすじ・ネタバレ】

 

 

『感染列島』

 

 

表面

 

裏面

 

 

2008年/日本

 

【監督】

  • 瀬々敬久(鈴木俊久)

【出演】

  • 妻夫木聡
  • 檀れい
  • 国仲涼子
  • 田中裕二
  • 池脇千鶴
  • カンニング竹山
  • 光石研
  • キムラ緑子
  • 嶋田久作
  • 金田明夫
  • 正名僕蔵
  • ダンテ・カーヴァー
  • 小松彩夏
  • 三浦アキフミ
  • 夏緒
  • 太賀
  • 宮川一朗太
  • 馬渕英里何(馬渕英俚可)
  • 田山涼成
  • 三浦浩一
  • 武野功雄
  • 仁藤優子
  • 久ヶ沢徹
  • 佐藤恒治
  • 松本春姫
  • 山中敦史
  • 山中聡
  • 山本東
  • 吉川美代子
  • 山中秀樹
  • 史朗
  • 諏訪太朗
  • 梅田宏
  • 山梨ハナ
  • 佐藤浩市
  • 藤竜也

 

 

 

表面

 

中面1

 

中面2

 

裏面

 

 

あらすじ

救命救急医の松岡剛(妻夫木聡)のもとに1人の急患が運び込まれた。患者は、高熱、けいれん、吐血、全身感染を併発する多臓器不全を起こしており、これは人類が初めて遭遇する感染症状であった。戦場と化した病院にWHOからメディカル・オフィサーの小林栄子(檀れい)が派遣され、わずか半年で感染者が数千万にものぼる恐るべき事態を予測する。(シネマトゥデイ)

 

 

 

見どころ/ポイント

 

icon-check-circle 謎の感染症が日本列島を侵食していく大スケールパンデミック

 

icon-check-circle この映画を原作に柿崎正澄によってコミカライズ化もされた

 

icon-check-circle 防衛省や陸上自衛隊の全面協力を得たリアルな描写シーン

 

 

予告編/トレーラー

 

 

 

鑑賞後レビュー(※ネタバレを含みます

 

日本全国に広がる謎の伝染病。邦画では珍しく大スケールのパンデミックものです。
ただ、病院での人間ドラマが中心で、視覚的な滅亡シーンはほぼ無し。○○万人死亡と、文章でしかそのスケールを表せないのが切ない…

 

ウイルス発祥の地を訪れる、ちょっとした海外ロケも敢行。調べてみると、アボンというのは架空の国のようです。
安易な発想ではありますが、探検気分で少しワクワク。

 

マスクしないの?って場面がちらほらあります。まぁ、どうせ主人公は感染しないんだろうなぁ、と考えて冷めてしまった。
細かい所まで気を配ってほしいね。

 

 

 

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