『マイ・ベスト・フレンド』 あなたがいない明日を、あなたがくれた強さで生きる。【チラシレビュー・あらすじ・ネタバレ】

 

 

『マイ・ベスト・フレンド』

 

 

表面

 

 

2015年/イギリス

 

【監督】

  • キャサリン・ハードウィック

【出演】

  • ドリュー・バリモア
  • トニ・コレット
  • ドミニク・クーパー
  • パディ・コンシダイン
  • ジャクリーン・ビセット
  • タイソン・リッター
  • Mem Ferda
  • シャーロット・ホープ
  • Sophie Holland
  • Max Rinehart

 

 

 

裏面

 

 

あらすじ

小さなころからの親友で、お互いのことは何でも知っているジェス(ドリュー・バリモア)とミリー(トニ・コレット)。ある日、ミリーが乳がんに侵されていることが発覚する。時を同じくして、不妊治療を続けてきたジェスの妊娠も判明するが、彼女は命に関わる病を背負っているミリーに打ち明けることをちゅうちょしてしまう。これまで隠し事などしないでファーストキスや初体験のことまで語り合い、喜びも悲しみも分かち合ってきた二人だったが……。(シネマトゥデイ)

 

 

 

見どころ/ポイント

 

icon-check-circle ドリュー・バリモア×トニ・コレット 切っても切れない女の友情を描く

 

icon-check-circle 原作はモーウェナ・バンクスが執筆したラジオ劇『Goodbye』

 

icon-check-circle 日本版のテーマソングは平原綾香/「STAR」

 

 

予告編/トレーラー

 

 

 

鑑賞後レビュー(※ネタバレを含みます

 

本気でぶつかり合える関係に憧れる。

 

ガン、出産の2大事件で激変する状況でも、2人の関係は変わらない。生と死という正反対のシチュエーションに置かれていてもなお。

 

男同士の友情よりも直接的でわかりやすい。だから、男が見ても十分共感できると思う。ストレートに表現できる女同士の友情は羨ましい。

 

女同士の友情を描いた作品はほぼコメディ映画の印象だけど、そういえば『テルマ&ルイーズ』があった。あの作品よりもぐっと身近な作品だから、こちらの方がとっつきやすい。

 

 

 

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準備中です。

 

 

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