『ブルーラグーン』 愛しぬいて、海になる。

 

 

『ブルーラグーン』

 

 

表面

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1991年 アメリカ

監督:ウィリアム・A・グレアム

出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ ブライアン・クラウス リサ・ペリカン ピーター・ヒアー ナナ・コバーン コートニー・バリラ ギャレット・ラトリフ・ヘンソン

 

 

裏面

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あらすじ

前作で生き残った赤ちゃんが一組の母娘に助けられ小さな無人島に流れ着く。そこで新たな生活が始まるのだったがやがて母が亡くなり、少年となった彼は娘と愛を育んでいくのだが……。(allcinema ONLINE)

 

 

予告編

 

綺麗な海に美男美女。見どころは多そうですね。

 

 

鑑賞後レビュー(※ネタバレを含みます

 

性を描くなら行為シーンもちらっと欲しい。
美男美女でいつの間にか赤ちゃん出来てたら、それはもうただのファンタジー。

 

漂着してすぐ立派な家が建ってるのも、無人島モノの醍醐味が薄れてしまっているよなぁ。前作を観ていた人は、ニヤッとできるシーンだけど、ちょっと早すぎないか?
先住民との絡みも欲しいところ。

 

つまりは、ミラ・ジョボヴィッチのイメージビデオ
セクシー売りの若手女優でガンガンリメイクして欲しい。

 

 

 

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