『ありあまるごちそう』 世界が飢えていくメカニズムがわかる

 

 

『ありあまるごちそう』

 

 

表面

 

 

2005年/オーストラリア

 

【監督】

  • エルヴィン・ヴァーゲンホーファー

 

 

 

裏面

 

 

あらすじ

スペインのトマトは、貧しいアフリカ移民が育て3000キロメートルの旅を経て市場へ出荷される。ウィーンでは、オーストリアの大都市全員が食べていける膨大な量のパンが毎日捨てられている。その一方で、世界各国では飢えに苦しむ人々が後を絶たない。大量生産の悪影響で不透明な流通とその先の飢餓という現実にカメラが迫る。(シネマトゥデイ)

 

 

 

見どころ/ポイント

 

icon-check-circle 大量廃棄と飢餓問題の両面から食料問題を浮き彫りにする食ドキュメンタリー

 

icon-check-circle 飢餓問題の第一人者ジャン・ジグレール教授をはじめ世界的な食品会社社長などが登場

 

icon-check-circle 無音の中大量に生産される食糧の無機質な美しさ 映像作品としても評価が高い

 

 

予告編/トレーラー

 

 

 

鑑賞後レビュー(※ネタバレを含みます

 

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